草木保育園

お知らせ

《クリスマス会》

《クリスマス会》

令和21218日(金)


今日は待ちに待ったクリスマス会の日です。

多目的ホールにみんな集まって、毎年恒例のクリスマス会を行いました。

 

そして、今回の目玉の出し物。先生たちによるスペシャルショウタイム。

DVD『夢現園舎』(むげんえんしゃ)】この日の為に練習を頑張りました。

そして、サンタさんが多目的ホールに。みんなで写真を撮ったり、触れ合っていました。

『サンタさん、ありがとうございました。来年も来てくださいね~!!』笑いありの楽しいクリスマス会でした。ご家庭でのクリスマスも楽しみですね。(園長 宮﨑秀一郎)

2021年02月25日

《バス遠足in久留米(すみれ組)》

《バス遠足in久留米(すみれ組)》

令和21025

お天気にも恵まれて、すみれ組さんはバス遠足に行きました。バスに乗って、久留米市の鳥類センターと青少年科学館に行きました。コロナ禍で、すみれ組さんはマスク着用など三密を守っていました。(園長 宮﨑秀一郎)

2020年12月10日

《お買い物ごっこ(以上児)》

《お買い物ごっこ(以上児)》

令和21126日(木)

今日、お買い物ごっこをしました。

以上児での交流を深めお買い物ごっこの仕方やお金の使い方を

知って子どもたちは元気いっぱい楽しみました。(園長 宮﨑秀一郎)

2020年12月10日

《避難訓練(消火器の練習)》

《避難訓練(消火器の練習)》

令和21125日(水)

毎月一回実施している避難訓練が本日10時から行われました。

今回は、近隣からの出火を想定し、マイク放送をしっかり聞いて、慌てず避難するという火災訓練でした。慌てず落ちついて避難ができました。

火災訓練の他にも、地震や不審者対応の訓練もあります。どんな場合にも落ち着いて行動ができるよう、訓練を重ねたいと思います。(園長 宮崎秀一郎)

2020年12月10日

《体操発表の保育参観(ふじ組)》

《体操発表の保育参観(ふじ組)》

令和21121日(土)

日頃の生活の一部を保護者の皆様にご覧いただくことを目的として保育参観を開催しました。

また、園での子どもたちの様子と成長を見てもらったり、親子でのふれあいを楽しくしていただこうと企画しました。

子どもたちは、どんどんと成長します。体も心も成長します。 また、ふれあい遊びを通して、スキンシップをたくさんとることは、子どもたちのこれからの成長に良い影響を与えてくれる大切な時間です。是非、これからもふれあい遊びでスキンシップをたくさんとって、子どもたちへの愛情をたっぷり注いであげて欲しいと思います。(園長 宮﨑秀一郎)

2020年12月10日

今日の献立


「大豆カレー」、「ツナサラダ」、「牛乳」です。

また、3時のおやつは、「チーズ蒸しパン」です。子どもたちは大好きなカレーです。いただきます~。(園長 宮﨑秀一郎)

2020年11月24日

すべては子どもたちのために


令和21120日(金)

今日は、「世界こどもの日」です。児童の権利に関する宣言が採択されたことにちなんで制定されました。

草木保育園の理念に、「すべては子どもたちのために」があります。

職員の先生は、智恵と工夫を凝らしながら、行事やイベントなどアイデアをして、子どもたちのために全力で頑張っています。(園長 宮﨑秀一郎)

2020年11月20日

歯の健康教室


令和21111日(水)

草木保育園では、大切な歯を守るために、指導要綱を作成し、計画的に指導を行って

います。

今日は、派遣の看護師さんによる歯みがき方法の指導を行いました。

歯ブラシの持ち方、幼児向けの歯みがき方法をお話したあとに、実際に磨きます。

これから永久歯が生えてきます。一生付き合っていく歯であるためにご家庭でのご指導もよろしくお願いします。(園長 宮崎秀一郎)

2020年11月20日

いもほり


令和2119日(月)

「♪うんとこしょ~どっこいしょ~」と「いもほりのうた」が、最近、園のあちこちから聞こえています。毎年お世話になっている草木の小川さんの畑にみんなで歩いて行きました。

砂畑でとっても掘りやすく、スコップより手で掘った方が早いくらいでした。

ざっくざくとお芋がでてきました。

畑のあちこちで子ども達の歓声が上がり、みんな喜んで袋やカゴにに入れていました。

本日のおやつでは、とれたてホクホクのおいもをおいしそうに、ほおばっていました。みんなで掘る楽しさや、自分で収穫した喜びは大切な宝物です。土に触れる機会も少ないので貴重な経験だったと思います。(園長 宮﨑秀一郎)

2020年11月09日

和太鼓指導


令和2114日(水)

今日から和太鼓指導が始まりました。

すみれ組の子どもたちは和太鼓が初めてで、慣れない手つきで頑張っていました。

誰もが「打てば音が鳴る」ということが和太鼓の魅力です。「ドーン」とおなかの底に響くような音。

「ドンドンドン カラカッカ ドドンガドン」と、どこからともなく聞こえてくる祭りばやしの音には、誰もが懐かしさを感じるのではないでしょうか。

和太鼓は大人数でたたく団体演奏スタイルです。仲間と音を合わせて、心を合わせることで、協調性が身につきます。仲間と力を合わせ、作り上げた音楽を披露する達成感は格別です。一人ではできない、仲間がいるからこそ、できることですね。(園長 宮﨑秀一郎)

2020年11月07日
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